堕ちエロレビュー部が注目する、2026年1月に発売の同人エロゲをご紹介!
いずれもDLsiteで発売日が確定済みの注目作で、今から期待の高まる内容となっています。
🎯今後も、発売日が確定した注目作品は随時追加・更新予定です。
気になる方はぜひ定期的にチェックしてみてください!
2026年の注目の同人エロゲー一覧
1/9発売
『出会い朝霧:煙草の残り香と夜明けの君』
🎯「最後の五日間」を描く、別れの手前にある“愛の余熱”を抱きしめる没入型恋愛ドラマ。
長く寄り添ってきた恋人・千紗は、ある日突然「海外留学に行く」と告げた。引き留めても、言い争っても、決定は変わらない。あなたは残された五日間を、まるで壊れ物を扱うように静かに過ごしはじめる。
未来の話題を避け、ただ触れ合い、体温で気持ちを確かめ合う日々。抱きしめる時間はいつもより長く、キスはどこか切実で、千紗は記憶よりもずっと綺麗に見える。別れを恐れる彼女が見せる“甘え”は、愛情と逃避の境界線を揺らしていく。
Live2Dで息づく千紗との、濃密で儚い五日間。
彼女が旅立つその瞬間まで、あなたは“恋の残り香”に触れ続ける。
🔥注目ポイント
- 別れが確定している恋人との“最後の時間”を描く構図が胸に刺さる:後戻りできない切なさがすべての演出に染み込む。
- 千紗の二面性が魅力的:強がりで未来が怖い彼女が、あなたの前では子猫のように甘えるギャップが圧倒的破壊力。
- Live2D × 豊富なインタラクションで“触れ合う恋”が成立:撫でる・抱く・触れるなど、言葉以外でのコミュニケーションが没入感を最大化。
- フルボイスが感情の揺らぎをリアルに伝える:離れがたさ、安堵、迷い…千紗の声の一つひとつが物語の核心を照らす。
- 視点切替・4K対応の没入演出が圧倒的:一人称で“恋人としての距離”を感じ、三人称で“二人の関係の美しさ”を見届ける体験が可能。
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- レビュー記事(マイレビュー記事)
1/10発売
『のっとめあ!』
🎯100枚超CG×460シーン以上──“男性受けの桃源郷”を1年遊んでも遊び尽くせない、極厚ボリュームの甘責め&色仕掛けADV。
本作は、可愛すぎるキャラ達が多彩なシチュエーションでプレイヤーを翻弄する“男性受け特化”の欲望フルコース作品。甘々・色仕掛け・強め責め・マゾ向け・優しいご奉仕まで揃っており、いずれか一つは確実に刺さる構成になっている。
CGは基本100枚以上、シーンは460超の大容量。1日1回楽しむだけでも一年以上遊べる密度で、短編・モブ・差分まで含めれば“シコれる瞬間”が絶え間なく訪れる。キャラクターは多数登場し、ファンアートレベルの美麗イラストの子達が次々と甘やかし・誘惑・酷い責めを披露する。
体験版はCi-enで随時更新され、バグ修正も早い。安心して“推しキャラが見つかるまで彷徨える”構造で、あなたの心か、あるいはおち◯ちんが恋に落ちる瞬間が必ず訪れる。
🔥注目ポイント
- 460超シーンの“無限シコ供給”設計:甘々・責め・色仕掛け・男性受けが次々出てきて、1年遊んでも尽きない圧倒的密度。
- 男性受けシチュの幅が異常に広い:マゾ特攻の厳しい責めから、とろける甘やかし、巧妙な色仕掛けまでフルラインナップ。
- 登場キャラがとにかく可愛い:複数イラストレーターによる美麗キャラ陣で、推しが見つかるどころか“推しが増える”。
- 体験版&バグ対応が非常に親切:Ci-enで細かい修正や追加が早く、プレイヤーファーストの運営体制が安心感を生む。
- “キャラに恋するゲーム”という設計が秀逸:ストーリーより“キャラとの関係性”が主役で、好みのシーンをピンポイントで楽しめる自由度が高い。
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1/11発売
『ラストセックス -寝取られシミュレーションゲーム-【NTR】』
🎯夢か現実か──“妻が他の男に抱かれる”光景を前に、胸の奥がきしむほど揺さぶられる心理ミステリーNTR。
最近、妻の様子がおかしい。言葉の端々に滲む違和感、部屋に残る他人の気配。しかし、問いただそうとすると、自分の方が怯んでしまう。そんなある夜、彼女が差し出した“睡眠薬”を飲んだ主人公は、あまりにも生々しい悪夢を見る──
夢の中で、妻が他の男に抱かれていた。
肌の温度、息遣い、手の動きまで鮮明で、目覚めてもその光景が脳裏に焼き付いたまま離れない。夢は何を意味しているのか。妻は何を隠しているのか。探索を進めるたび、少しずつ真相が浮かび上がる一方で、現実と夢の境界が曖昧になっていく。
9183億通り以上のシミュレーションが導き出す“選択の意味”、妻の言葉に潜む真意、そして辿り着けるかどうかで人生が変わる3つの結末。これは、愛と疑念の狭間で揺れ続ける“究極の心理NTR”。
🔥注目ポイント
- 夢と現実がリンクし、NTRが“心理スリラー”として襲ってくる構成が秀逸:ただ見せつけられるのではなく、主人公と同じ恐怖・不安を疑似体験できる。
- “彼女との会話”だけで心を読み取るゲーム性が新しい:表情・声色・沈黙がヒントになるため、プレイヤーの洞察力が試される。
- 3つのマルチエンドはすべて重い意味を持つ:特にTRUE ENDは妻の行動の理由が最も深く突き刺さり、“愛か裏切りか”の解釈すら揺れる。
- モノクロ×バイノーラル録音の演出が圧倒的:映像は静かでシンプルなのに、耳元で囁かれる声が現実感を引き寄せ、臨場感が異常に高い。
- NTR作品では珍しい“ミステリーとして面白い”骨太構造:ただ見せるだけでなく、“何のためにそうなったのか”を考察する余白が用意されている。
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『VRえっちゆにばーす ~好きな女の子達といつでもどこでもいちゃらぶすきすきえっちVR~』
🎯18モデル × 800シーン超の“無限いちゃラブ宇宙”──触れて、抱いて、甘やかされて、好きな子といつでも繋がれる究極VR体験。
本作は、3年以上の制作期間をかけて作られた“超特大ボリューム”のVRいちゃラブ作品。18人の可愛い女の子を好みで選び、7体位×7ロケーションの組み合わせで、800以上のシーンをVR空間で楽しめる。全キャラ個別収録の新規ボイスで、耳元で囁かれる甘い台詞がリアルな没入感を引き出す。
キス・なでなで・胸揉み・髪へのタッチなど、“VRで触れる喜び”にこだわったインタラクションが満載。モーションキャプチャーを使用した自然なアニメーション、キャラが自動で動く“体位自動変化システム”など、時間経過で体勢が変わるリアルな演出が魅力を大幅に引き上げている。
髪色変更、ハート目、ライト演出、スケール変更、さらに電動オナホ連動までフル搭載。VRでもデスクトップでも遊べる設計で、ユーザーに寄り添ったカスタマイズ性が非常に高い。
“推しキャラと本当に恋人になったような体験”を追求した、現行VR作品の中でも圧巻の完成度を誇る一作。
🔥注目ポイント
- 18モデル×800シーン超の圧倒的量:モデルごとに丁寧に作られた甘々・ラブラブHが無限に楽しめる、まさにVRのテーマパーク。
- モーションキャプチャーで実現したリアル動作:キャラの目線、距離、体勢が“本当にそこにいる感”を極限まで再現。
- インタラクションの自由度が圧倒的:触れる動作の反応が自然で、胸・髪・身体などのタッチがそのまま密着感に変わる。
- 体位自動変化機能が革新的:1体位につき3つの姿勢を自動遷移し、自然なピストンや抱き寄せ動作がVRの臨場感を最大化。
- 電動オナホ連動で“さらに次元を超える”:Buttplug対応でゲーム内動作と実機が同期。VRと身体感覚が結びつく新体験。
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1/13発売
『ヒロインヴィランズサイド』
🎯近未来サイバーパンク都市──正義の変身ヒロイン達を“悪堕ち”へ陥れるヴィラン視点の倒錯ダーク作品。
巨大企業が街を支配するサイバーパンク都市で、警備部に所属する変身ヒロイン達は市民の平和を守る存在。だが主人公はその陰で暗躍する“ヴィラン”として、凛・麻里・アリアら正義の象徴を快楽と洗脳でじわじわと堕としていく。
街中には怪人・犯罪者・企業の闇が渦巻き、戦闘はやがて陰惨な捕獲ショーへ変貌。失敗したヒロインほど、街の欲望の玩具へと転落していく。清廉な凛、陽キャの麻里、計算高いアリア――正義の背中に秘めた弱点へ、ヴィランの手が静かに伸びていく。
変身ヒロインが“英雄”から“道具”へ。悉く塗り替えられていく価値観と倫理。サイバーパンク都市の闇は、今日も新たな堕落を求めて口を開く。
🔥注目ポイント
- “正義のヒロインを悪堕ちさせる側”という明確な倒錯軸が刺さる:主人公=ヴィラン視点の構造が稀少で強烈。
- キャラ個性が三者三様で堕ち方が全く違う:ストイックな凛、陽キャで人当たりの良い麻里、天然に見えて計算づくのアリアと、落差の美味しさが最大化。
- サイバーパンク舞台×変身ヒロインの融合がリッチ:近未来都市の裏社会・企業・怪人など“堕とし装置”が豊富で、シチュに説得力がある。
- 敗北→捕獲→倫理改変の流れが実用構造として完成:戦闘服破壊、洗脳アプリ、触手、雑魚に負ける展開など、定番を網羅しながら際どいアレンジも投入。
- Hシーン総数68でバリエーションがえぐい:レズ、自分のドッペル、怪人、企業、同期男の前での裏切り、公開処理、苗床、搾乳…圧倒的な“堕ち方の図鑑”。
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1/14発売
『カカイタン – ギャンブルの聖伝説』
🎯近未来香港ノワール×海上カジノ──“ギャンブルの聖”が美女幹部を勝負で追い詰め、心も身体も支配していく快楽サスペンス。
物語の舞台はネオンが瞬く大都市・香城。その裏側では、秘密結社「カイザー・グループ」が夜を支配していた。主人公・高強尼(コウ・キョウニ)は“ギャンブルの聖”と呼ばれる天才勝負師として、女ボス・千金城が支配する巨大海上カジノ「巨金城」へ乗り込む。
巨金城で彼を待つのは、千金城の腹心である三人の美女幹部。勝負に勝てば物語は加速し、負かされるたび彼女たちのプライドや心情が少しずつ崩れ、ギャンブルだけでは終わらない危険な関係が始まっていく。
欲望と裏切りが入り混じる地下組織の闇を掘り下げつつ、主人公は勝負で“彼女たちの心”まで奪い取っていく。
香港映画のようなハードな空気感、美女幹部の色香、緊張感あるギャンブル、そして敗北から始まる関係の崩落。
巨金城の灯りが消えない限り、勝負は終わらない。
🔥注目ポイント
- ・ギャンブル勝負で美女幹部を“追い詰めて堕とす”構造が強烈:勝負の駆け引きと心の崩落が連動する倒錯ドラマ。
- ・バニー/チャイナ/地雷系など美女幹部のビジュアルが豪華:世界観と衣装が強くリンクしており、香城の夜を象徴する魅力がある。
- ・ミニゲーム×段階的シナリオの相性が抜群:勝利がそのままヒロインの心情変化につながるため、進行に“手応え”がある作り。
- ・Hシーンはアニメ+擬音演出で臨場感が高い:激しめの描写にも負けないアニメーションの迫力が作品全体の温度を上げる。
- ・香港ノワール好きには刺さるディテール:地下組織・勢力争い・女ボス・海上カジノなど、往年の香港映画オマージュが随所に散りばめられている。
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1/17発売
『桜子寝取られ譚』
🎯最強陰陽師の少女が“恋愛成就の呪い”で、底辺オタクへ本気で恋して堕ちていく30日間NTRドラマ。
名門陰陽師の桜子は幼馴染・滝丸と妖怪退治に励んでいたが、
調査先の村で罠に嵌まり、“滝丸の命と引き換えにキモオタの彼女になる”と強制されてしまう。
さらに桜子には密かに《恋愛成就の呪い》がかけられており、
嫌悪していた卓郎を、日ごとに“本気で好きになる”よう心を改変されていく。
滝丸救出の30日間と、桜子の恋心が侵食されていくNTRが同時に進む、精神堕落型NTR譚。
🔥注目ポイント
- “恋愛そのものを書き換える呪い”が侵食:意識せず心が傾き、好きでもない相手を愛し始める恐怖と背徳。
- “幼馴染×キモオタ”の残酷な三角構図:助けたい想いと、呪いで芽生える恋情が真逆に走り胸を抉る。
- “毎日更新の心の変化”が可視化される:SNS・通話・エロステの数値や文面が、桜子の堕落をリアルに記録。
- “30日間の恋愛矯正”が生活そのものを侵す:些細な行動から価値観、好み、性癖まで卓郎仕様へ最適化。
- “完堕ち後も終わらない人生破壊”が決定打:陰陽師から“変態エロゲヒロイン嫁”へ――存在そのものが塗り替わる。
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1/20発売
『Evening Survivor』
🎯街が異界に飲み込まれた日──血と臓物の中から生き残った少女が、銃と魔術を手に“復讐”へ立ち上がるクトゥルフ系サバイバルRPG。
旧支配者が復活し、北海道・辣幌(らっぽろ)市は一夜にして異界へと堕ちた。襲いかかる異形によって仲間は引き裂かれ、喰われ、奪われていく。たった一人、生き残った来澄(くるす)は血の海から這い出し、“仲間の復讐を果たすまで絶対に死なない”と誓う。
3D化された異界の辣幌市を探索し、銃器・魔術アプリ・拾った物資を駆使して敵を突破していく。ミリタリーとオカルトが混ざった独特の世界観の中で、教団や神話生物との戦いは常に死と隣り合わせ。弾薬管理・装備構築・引き際の判断などサバイバル要素が重くのしかかる。
敗北は“死よりも辛い結末”を意味し、尊厳を奪われる危険が常につきまとう。身体すら“資源”として扱われる極限世界で、来澄たちがどう生き延び、どこまで抗えるのか──クトゥルフ系作品の中でも特にハードな“地獄探索系RPG”。
🔥注目ポイント
- クトゥルフ×サバイバル×ミリタリーの希少な組み合わせ:銃撃戦と魔術、教団との交戦などジャンルMIXが独特の没入感を生む。
- 3Dダンジョン探索の緊張感が異常に高い:暗い路地・異界化した街・廃墟を進む恐怖が常に背後に張り付く。
- 敗北=尊厳崩壊のハード路線:教団や異形に捕まれば死よりも重い代償を払わされ、世界の絶望感が強烈に伝わる。
- 資源管理が本格的で“生き延びている感”が濃い:弾薬切れは即死に直結。物資確保と装備の整備が戦略的で手応え抜群。
- 主人公の復讐心と生存意志が物語を牽引:導入の衝撃が強く、来澄の“絶対に生き残る”覚悟がプレイヤーの緊張感を倍増させる。
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1/23発売
『イケない! 同棲らいふ』
🎯清楚な幼なじみを“トップアイドル”へ育てながら、毎日いちゃいちゃ甘やかしつつ、少しずつえっちに目覚めさせていく激アマ同棲シミュレーション。
本作は、幼なじみの彼女と同棲しながら夢を応援し、恋を育てていく恋愛育成ゲーム。凌○・NTR・闇展開は一切なし。ヒロインとのいちゃつきに全振りした“甘さ100%”の恋愛生活が続いていく。彼女は清楚で可憐、あなたのことが好き……でも、トップアイドルを目指すため性に関しては鉄壁の理性を持ち、最初はえっちな行為を断固拒否する。
日々の生活の中で会話し、スキンシップし、少しずつ距離を縮めることで、彼女の理性は少しずつ揺らぎ、気恥ずかしそうな反応から蕩けるような表情へ変わっていく。各行動にリアクションが返ってくるイチャラブ会話システムが、同棲ならではの“恋人感”を丁寧に積み重ねる。
そして、本番Hはすべて1000枚以上の手描きアニメで制作。美少女が清楚からどエッチへと変わる過程を“動き”で見せるこだわりが圧巻。甘々同棲×羞恥プレイ×じわ堕ちの三拍子が揃った、濃厚な恋愛育成ADVに仕上がっている。
🔥注目ポイント
- 激アマ同棲×じわ堕ちの絶妙バランス:最初は鉄壁の理性で拒む彼女が、恋心と同棲生活の甘さでほぐれていく過程が最高に尊い。
- 本番シーンはすべて“手描きアニメ1000枚超”のこだわり:柔らかく揺れ、照れ、乱れる質感が唯一無二。アニメーションに力を入れた作品が好きな人に強烈刺さり。
- 育成と恋愛が直結するシステムが心地よい:会話・スキンシップ・行動に対しヒロインが即反応し、“本当に一緒に暮らしている”感が高い。
- 清楚→どスケベへの変化が自然で魅力的:羞恥プレイは多いのに、根底は甘々。ギャップが恋の破壊力を引き上げる。
- 体験版の完成度が高く、序盤の“初えっち”まで遊べる:製品版引き継ぎ可で、気軽に雰囲気を確かめられる親切設計。
🔗関連リンクまとめ
『CelSector』
🎯崩壊した隔離施設を彷徨う中、異形の苗床へと堕とされ続ける──高密度アニメーション特化のSF横スクACT。
施設崩壊後の迷宮を探索する SF横スクロールACTで、ゾンビ・触手・寄生虫・エイリアンなど35種以上の敵がぬるぬる動くSpineアニメで主人公を襲う。拘束脱出に失敗すると即座に段階式Hが開始され、挿入→絶頂→種付け→妊娠→出産→母乳体質化まで、体型変化がすべてリアルタイムで反映されるのが本作最大の特徴。
衣装破壊も各部位3段階で再現され、ビキニ・スク水・ミニスカなど解放衣装の着せ替えは16レイヤー×数百万通り以上。髪・瞳・陰毛・テクスチャ・色変更など、カスタマイズ性はほぼ“別ゲー級”。
妊娠腹、母乳膨張、粘液、媚薬、蜘蛛糸などの状態異常が操作性に影響し、侵されるほどプレイフィールが変わる“堕落連動型システム”も独自。
監獄・下水・研究所・寄生生物の体内まで描き込まれた全6ステージは重厚で、迷宮探索の緊張感とHアニメの背徳がシームレスに交差する。アクションとしても手応えがあり、キャラメイク・着せ替え・H演出すべてが高い次元で噛み合った、尖ったSFエロACT。
🔥注目ポイント
- 35種以上のSpine多段階アニメが全敵に実装:前戯~挿入~絶頂まで独自モーション。
- 妊娠→出産→母乳体質化がリアルに連動:体型変化がそのままHアニメに反映される稀有なシステム。
- 衣装破壊3段階+16レイヤー着せ替え:色・柄・形状変更まで自由度が異次元。
- 状態異常が操作性まで侵食する“堕落プレイ”:中出し腹、媚薬、粘液、蜘蛛糸などで動きが変わる。
- 全6ステージの重厚SFマップが没入感を演出:監獄→研究所→寄生生物の体内まで描き込みが圧巻。
🔗関連リンクまとめ
- レビュー記事(マイレビュー記事)
1/24発売
『エージェントシリウス・インタルード 悪堕ちが似合う彼女だって学園を変態宗教から守りたい!』
🎯変態宗教が学園を侵食する──日常が少しずつ塗り替えられていく恐怖と快楽を、“敏腕エージェント視点”で追体験する探索ADV。
前作およびDLCから続く本作では、学園に潜む新たな“変態宗教”が静かに広がり始め、日常の会話・部活・交友関係など、身近な領域から少しずつ汚染が広がっていく。エージェントである主人公はその拡大を阻止しつつ、裏で動く洗脳怪人たちの正体へ迫っていく。
物語はプロローグ→探索→章進行で展開し、各エリアで集めた「お助けポイント」でサブイベントや怪人図鑑が開放される構造。変化していく学園の“空気”や、ヒロイン達の表情の揺らぎが積み重なるほど、背後に潜む宗教の恐ろしさと甘い誘惑が強くなっていく。
そして選択次第では「ダークサイドルート」へ突入。洗脳が連鎖し、日常が完全に堕ちていく重力に飲み込まれる。本作は前作以上に“学園が壊れていく過程そのもの”を味わえる、シリーズ中でも濃度の高い一作。
🔥注目ポイント
- “変態宗教の侵食”を段階的に描く構造が秀逸:小さな違和感→空気の変化→キャラ崩落と、ジワ堕ち演出が非常に丁寧。
- 探索×ポイント収集で世界が広がるメトロイド系の快感:校内の隅々を歩くことで、サブイベントや怪人図鑑が自然と開放され、物語の理解が深まる。
- 前作・DLCの“続編としての強度”が高い:シリウスの立ち位置、学園の脆弱さ、敵の手口など、過去作の積み重ねが芯になっている。
- 「ダークサイドルート」で連鎖堕ちを心ゆくまで堪能可能:光ルートと闇ルートの温度差が大きく、シリーズ屈指の背徳感を味わえる。
- 堕ちペディア・怪人図鑑・ワールドガイドの資料性が圧巻:変化したヒロインの状態を逐一確認でき、設定好き・考察勢にも嬉しい“読めるADV”。
🔗関連リンクまとめ
1/25発売
『電脳追撃者 ミサト』
🎯近未来の日本を駆け抜ける“電脳追撃者”──捕まり、改造されても抗い続ける、絶望と快楽が交錯するサイバーパンクアクション。
近未来の日本。電脳犯罪が横行する世界で、追撃者・早乙女ミサトは狂気の電脳医師 Dr.ローズを追う任務に就いていた。バディである天才電脳魔術師キャミィと共に、罠と敵と改造の危機が渦巻くサイバーパンク都市を突き進む。
ステージでは催淫ガス、地雷、レーザー、ミサイルといった多彩なトラップが待ち構え、触れればその場で敵に捕まってドットアニメ敗北Hへ直行。アーマーが剥がれ、素体が晒され、捕獲されるとローズによる“淫乱改造”が進行し、ミサトの身体にも運命にも変化が訪れる。
AGMaker製ゲームで初のアダルト作品という挑戦でもあり、ドットアニメは射精まできっちり描写。対人間、対機械、さらには一般女性救出イベントなど戦場に散らばる“地獄の光景”が、サイバーパンク特有の無慈悲な空気と融合し、ミサトの奮闘をより鮮やかに彩る。
🔥注目ポイント
- ドットアニメの“捕まった瞬間その場で始まる敗北H”が臨場感抜群:敵・機械双方との直接的で即時的な敗北描写がサイバーパンクらしい冷酷さを持つ。
- 改造が進むごとにエンディングが変化する“堕落の分岐”が秀逸:アーマー破損→捕獲→改造進行の流れがシームレスで、身体変化が物語まで波及する。
- 10種類のマルチエンドで“救済も地獄も”体験可能:選択次第では相棒キャミィにも波及し、世界の残酷さがより強調される。
- アクション性が高く、ステージギミックが豊富:催淫ガス、レーザー、ミサイルなど、罠が常に緊張感を生む。グリッチ停止能力の使いどころが戦略性を生む。
- ヒロイン以外の一般女性が襲われているシーンも存在し、救出行動に意味がある:世界がどれほど歪んでいるかが視覚的に示され、物語の緊張感と没入度が高い。
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1/28発売
『ユニゾンコード』
🎯“主人公そのものを作る”快感──姿も声も性癖も、旅の運命すらもあなたが決めるキャラメイク特化RPG。
本作の最大の特徴は、髪・胸・角・耳・陰毛・アクセ・ボイスまで自由に作れる“世界に一人だけの主人公”。作った容姿はCGにも反映され、戦闘敗北、拘束、セクハラ、露出、売春、妊娠など、あらゆるHシーンがそのまま自分のキャラに起きる。
純潔を守るプレイも、淫乱度を上げて反応変化を楽しむプレイも自由。散歩するだけでNPCの視線や会話が変わるほど、世界が“主人公の姿”に反応する作り込みが圧巻。
戦闘は3つのモード(らくらく/ふつう/じっくり)から選択可能で、気軽にも本格的にも遊べる柔軟設計。アビリティには「処女なら発動」「妊娠中に強化」など、キャラ状態と噛み合ったユニークな能力も。
旅の途中では悩みを抱えた多数のヒロインと出会い、ボイス付きイベントで共に戦う。敗北すれば主人公とヒロインが陵辱されるペアシーンも。
露出、娼館、妊娠散歩、エロステ変化、淫紋、催眠、占い師、スラム街など、シチュの幅は超広域。
“自分だけの主人公を愛でる”という体験をRPGとして極限まで進化させた一作。
🔥注目ポイント
- キャラメイクの反映範囲が異常に広い:胸・陰毛・妊娠・アクセ・表情・声までHシーンに完全反映。
- 同性能でも“見た目が違うだけで違うゲームになる”:街の視線・反応・会話が容姿や露出度で変化する没入設計。
- 戦闘を3方式から選べる快適仕様:ワンボタン敗北でエロ回収も、本格バトルで遊ぶことも可能。
- 150枚基本CG+多彩な差分で主人公の変化を描く:淫乱度やステータスで文章・反応が変わり、“旅の成長”がエロとリンク。
- ヒロインとの連携も熱い:ボイス付きイベント&敗北ペア陵辱で、RPGとしての連帯感と背徳を両立。
🔗関連リンクまとめ
『マッサージ店運営 おさわりシミュレーション RELAMAX』
🎯指先の動きがそのまま快楽に直結する──Live2D×おさわり操作で“反応が返ってくる”マッサージ店経営SLG。
あなたはマッサージ店「りらまっくす」の店長として、お客を満足させ口コミ評価を伸ばすのが使命。施術シーンはフルLive2Dで、クリック&ドラッグの動作に合わせてキャラがリアルに反応し、状態に応じて施術の効果と痴態が変化していく。
店のレベルを上げることで秘技・会話術・アイテムが解放され、より高度なプレイや顧客の好みに応じた“攻め方”が可能に。開放済みセーブも付属しており、最初から濃厚シーンだけ楽しむ遊び方もできる。
運営×おさわりがシンプルに噛み合った作りで、エロ重視のSLGとしてテンポ良く快感が積み上がるタイプ。反応の細かさとLive2Dの滑らかさが心地よく、リピーターを増やす“育成感”も強めの一作。
🔥注目ポイント
- Live2Dモデルがクリック操作に完全同期:触り方・強弱の違いで表情と反応がダイレクトに変化。
- 口コミレベルが店運営に直結:評価を上げるほど施術・会話術・アイテムが解放される経営要素。
- 痴態が“状態変化”で段階的に深まる:興奮度や施術内容によってリアクションが多段階で変化。
- 開放済みセーブで4時間分をスキップ可能:遊び方に合わせて“即エロ”も“じっくり運営”も選べる。
- シンプル操作で快感演出に集中できる設計:マッサージ→反応→評価のループが気持ちよく、没入しやすい。
🔗関連リンクまとめ
- レビュー記事(マイレビュー記事)
1/30発売
『プリンセスシナジー』
🎯優等生ヒロインの“当たり前の日常”が少しずつ歪み始める──正義感と倫理観が静かに侵食されていく背徳カードバトルRPG。
主人公・ロマーシャは上層都市ソリティアの防衛組織「ハイランダー」に所属する、容姿端麗で優秀な新人隊員。実戦経験がなく、男性隊員からは憧れと歪んだ欲望を同時に向けられる存在でもある。
未知生命体「トラッシュ」との戦いをきっかけに、彼女の日常は少しずつ“当たり前ではいられないもの”へと姿を変えていく。
カードバトルを軸にした戦闘は、物語と密接にリンクしたシステム。カード=モーションプログラムであり、アクセス権を得た特殊カードを使用すると、ロマーシャの衣装と身体データに変化が起こる。一部の敵は“ジャミング”で衣装データを破壊し、段階脱衣や形態変化へと繋がる。
日常の小さな出来事も、周囲の視線・セクハラ・検査・任務を通して、彼女の価値観を“背徳へ”と揺らしていく。
ウイルス感染で胸の肥大化、陰毛発生、淫紋刻印など身体変容も物語的意味を持って挿入され、気づけば明るい世界のはずが“静かに濁った裏側”を見せるRPGへと変貌していく。
風俗パートでは看板娘として働くロマーシャの姿が描かれ、人気100に到達した先で何が待つのか──彼女の人生そのものが選択によって揺れ始める。
🔥注目ポイント
- “優等生が日常を侵食されていく”構造の完成度が高い:明るい雰囲気からいつの間にか背徳へ移行するシームレス展開が秀逸。
- カードバトルと物語が強くリンク:アクセスカードの使用で衣装変化、ジャミングで衣装破壊など、“カードが世界のルール”として機能している。
- 脱衣・身体変容のバリエーションが多彩:肥大化・淫紋・毛の発生・特殊衣装イベントと、戦闘・ストーリー双方に絡む。
- 検査シチュの多様さが背徳感を増幅:内診台のアナログ検査からカプセル型のSF検査まで、世界観に合わせた演出が豊富。
- 風俗パートが物語の“転換点”として機能:人気度に応じてイベントが変化し、ロマーシャの心の揺らぎを強烈に可視化。
🔗関連リンクまとめ
『妻の一番綺麗な姿』
🎯愛する妻が“他の男に求められる瞬間”を見たい──夫の歪んだ願いが、静かな村の日常をゆっくりと背徳へ染めていく和風NTRドラマ。
子宝に恵まれず、穏やかだがどこか寂しさを宿した夫婦・秋房と柴乃。そこへ刀鍛冶見習いの青年・源太が居候として加わり、家に新しい風が流れ込む。礼儀正しく粗野さもない青年が柴乃へ向ける淡い憧れの視線──その瞬間、秋房の中に“妻が他者に抱かれる姿を見たい”という危うい渇望が芽生えてしまう。
夜になると、秋房は静寂に満ちた廊下を歩き、源太が寝る離れへ向かう。障子越しに揺れる影絵、微かな水音、艶めく吐息。見てはいけないのに、見たくてたまらない。“覗き”の緊張感と惨めさが、プレイヤー自身の背筋まで震わせる没入演出となって積み上がる。
昼の柴乃は貞淑で控えめな良妻そのもの。しかし離れでは、源太の逞しい体に抱かれ、まだ覚えていなかった“雌の悦び”を開花させていく。夫の前では絶対に見せなかった蕩けた表情、行為後の乱れた姿、ふと漏れる本音──そのすべてを“夫視点”で味わうからこそ、背徳が深く刺さる。
🔥注目ポイント
- “覗き”の没入演出が異常にリアル:廊下を歩く音、障子に揺れる影、漏れ聞こえる声。想像力を煽る焦らしが秀逸。
- 和風NTRならではの静かで濃密な背徳ドラマ:派手ではないが、その分“夫の胸を締めつける痛み”が生々しい。
- 柴乃の変化が夫視点で描かれるから刺さる:良妻→雌への移り変わりを、最も傷つく立場で見せられる構造が強力。
- 源太の“罪悪感と情熱”が物語を深める:礼儀正しい青年が一線を越えた後の葛藤が作品全体にリアリティを与える。
- CGは影絵・差分込みで情緒を重視:直接的な描写だけではなく“見せない美学”を活かした構成で、作品の味が際立つ。
🔗関連リンクまとめ
✍️ 今後の予定・継続記事に向けて
この記事は、毎月の発売予定タイトルまとめとして継続していく予定です。
次回は、2026年2月の注目作をピックアップ予定!


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