堕ちエロレビュー部が注目する、2026年2月に発売の同人エロゲをご紹介!
いずれもDLsiteで発売日が確定済みの注目作で、今から期待の高まる内容となっています。
🎯今後も、発売日が確定した注目作品は随時追加・更新予定です。
気になる方はぜひ定期的にチェックしてみてください!
2026年の注目の同人エロゲー一覧
2/1発売
『偽世界樹の巫女 ~街中おさわり放題&エロトラップでギャルゲッチュ~』
🎯街中どこでも“触る・仕掛ける・捕まえる”。巫女を救う鍵はあなたの変態スキル──シリーズ最大級のおさわり特化RPG。
空島を舞台に、主人公は少女たちの快感をLPに変換して世界樹を救う“ギャルゲッチャー”として活動する。街中どこでもおさわり可能で、落とし穴・壁尻・魔法拘束・時間停止などファンタジー罠を使い、午前の交流→午後のおさわり→夜のギャルゲッチュで効率的にLPを集めていく。
Hシーンは全員フルボイスで、純愛と凌辱どちらも選べる自由度の高さが魅力。お気に入りの子を甘く落とすことも、街中の女の子を一気にまとめ捕獲することも思いのまま。
キラナとルルティアを中心に世界樹の異変が明らかになる物語は軽快で、“おさわり=世界救済”という背徳的設定が作品全体のテンションを押し上げる。
🔥注目ポイント
- 街中おさわり完全解禁:全キャラOK+トラップ多数で“触り方”の自由度が異常に高い。
- ギャルゲッチュでまとめ捕獲→壁尻:夜のシステムが面白く、LP稼ぎが快感的。
- 時間停止・催眠・ラブラブ・強制絶頂など魔法が万能:一人一人の反応差分が濃い。
- メイン・サブ全員フルボイス:人数が多いのに全キャラHありという豪華仕様。
- 純愛×凌辱の両立:好きな子を甘やかすルートも、街を征服するルートも楽しめる。
🔗関連リンクまとめ
- 発売日情報(Ci-en公式記事)
2/5発売
『MANARI ~半妖の忍少女~』
🎯感情を奪われた半妖忍が、精気を糧に再び立つ──宿命と快楽が交錯する和風ダーク忍者活劇。
半妖の退魔忍・真鳴は、初任務で三毒(淫・瞋・痴)を奪われ感情を失い、妖の王の器へと堕とされてしまう。弱体化した彼女は、平凡な男・宮小路の“仙人骨”に宿る精気で力を取り戻しながら、暴走した三体の妖怪を討つ旅に出る。
和風マップのローグ探索と、流派ごとにデッキを構築する六属性サイコロバトルが特色で、忍者活劇の緊張感とエロ演出が密接に絡み合う構造が魅力。
動くCG20セット・差分200枚超の大ボリュームに加え、触手・緊縛・駅弁・3P・足コキなど多彩なシチュが揃う。敗北Hだけでなく、宝物や妖術による“妖化イベント”で別ルートのHも開放可能なため、遊び方の幅が広い。無表情の真鳴が少しずつ心を取り戻していく姿が、ダークな世界観に切なさを添える。
🔥注目ポイント
- 無感情ヒロインが“心”を取り戻す物語が刺さる:三毒を奪われた真鳴の変化が、戦闘・日常・Hの全要素とリンク。
- デッキ構築×六属性サイコロの独自バトル:流派ごとに戦略が激変し、ローグ探索と噛み合う高いリプレイ性。
- 動くH20セット&差分200枚超の忍者エロ演出:忍装束破れや敗北陵辱など、“戦いとエロ”が直結した一貫した設計。
- 敗北H以外に“妖化Hルート”も用意:負けたくない人でもCG回収しやすい親切設計。
- 忍者活劇×百鬼夜行の和風ダーク世界が濃密:淫魔・嗔魔・痴魔との対峙がテーマとシナリオに芯を作る。
🔗関連リンクまとめ
- 発売日情報(Ci-en公式記事)
2/6発売
『ドラゴンブラッド 追加DLC1』
🎯“願いの玉”を集める不思議列島で、新キャラ3名+Live2Dエロが一気に解禁──本編後も遊び尽くせる大型追加DLC。
本編の旅路の途中、時空の狭間に飲み込まれたアイリス一行は、願いを叶える“玉”が眠る「あせろら列島」に漂着。
島ごとに特色あるイベントが用意され、性技バトル“セックスコロシアム”、人妻との共同生活クエスト、島に潜む不審者の正体暴きなど、DLC専用のシナリオが展開する。
HCG27枚・208シーン追加とボリュームは破格で、ミル・モニカ・ルチアの新規3キャラに加え、既存キャラ(アイリス/リサ/リルナ)の衣装追加とLive2DアニメHも収録。本編クリア後の“遊び足し”として完成度が高い。
🔥注目ポイント
- 新規3キャラが濃い役割で参戦:性技大会/人妻イベント/捜索任務と、島ごとにテーマが明確。
- 208シーン追加の圧倒的ボリューム:DLC単体としてもフル作品級のH量。
- 既存キャラに新衣装+Live2DぬるぬるH:ビキニアーマー・女教師・アメスクギャルという攻めたラインナップ。
- 新規マップ「あせろら列島」内で完結:本編の流れを壊さず、追加要素として遊びやすい構成。
- 戦い・探索・Hイベントのテンポが良い:本編経験者ならそのまま気持ちよく周回できるDLC設計。
🔗関連リンクまとめ
- 発売日情報(Ci-en公式記事)
2/7発売
『片翼のシノーペ』
🎯召喚主であり恋人を奪われた天狐少女──弱体化した身体で危険な世界を渡り歩く、“喪失と決意”が胸を打つ背徳ファンタジーRPG。
召喚士フィルと契約し、穏やかな日々を過ごしていた天狐族のシノ。しかし突然現れた魔族ヴィーヴィアとボグドにフィルを奪われ、契約も強制断絶。弱体化したまま見知らぬ地へ飛ばされてしまう。
恋人を取り戻すため、力を失った身体で危険な世界へ踏み出すシノ。潔癖で誇り高い彼女が、陵辱や屈辱に晒されながらも前へ進む姿が、作品全体に独特の緊張感と背徳味を与えている。
ゲームはシンプルな短編RPGながら、基本CG28+差分558の大ボリューム。異種と人間の広いシチュが揃い、シノの過酷な旅路を視覚的に描き出す。NTR要素は薄めだが、“奪われた恋人を追う”設定が切なさを添える。
🔥注目ポイント
- “契約破棄=弱体化”という導入が秀逸:大切な人を奪われ、力までも失った状態から始まる喪失と決意の物語が胸に刺さる。
- シノの性格・設定が陵辱との相性抜群:潔癖・誇り高い・経験が浅い……そんな彼女が屈辱に晒されるギャップが強烈。
- 基本CG28/差分558のボリュームは短編では異例:異種・人間の幅をしっかり確保し、シチュエーションの多様性が際立つ。
- 敵魔族のキャラが濃く、物語の緊張感を高める:ヴィーヴィアの支配的性格、ボグドの脅威の存在感が世界観を強める。
- NTR薄めでも“奪われた恋人を追う物語”が味わえる:NTRを求める人にも、純粋な異世界陵辱RPGを求める人にも対応可能なバランス。
🔗関連リンクまとめ
- 発売日情報(Ci-en公式記事)
✍️ 今後の予定・継続記事に向けて
この記事は、毎月の発売予定タイトルまとめとして継続していく予定です。
次回は、2026年3月の注目作をピックアップ予定!


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