──駒を動かすだけで“男女のサガ”が立ち上がる。
インモラルが香り立つ大人のボードゲーム×エロ体験
🎮作品概要
『ナブリー』は、サークル《さかくも》が贈る オリジナルボードゲーム×官能ADV。
男駒3つと女駒1つを使い、相手の女駒を“襲わせれば”勝利となる独自ルールのテーブルゲームだ。
勝利を重ねるほど解放されるエロシーンは全4種。
舞台は雑居ビルの一室──チャイナ服の妖艶なお姉さんと差し向かいで遊ぶ、どこか背徳的な空気が漂う。
シンプルなルールながら奥深い戦略性と、大人の雰囲気が絶妙に融合した“嗜むタイプのエロゲ”である。
🔖ジャンル・キーワード
- テーブルゲーム / ボードゲーム / 思考ゲーム
- インモラル / 背徳 / 大人の雰囲気
- お姉さん / チャイナ服 / スレンダー美人
- パイズリ / 手コキ / 生挿入 / おまんこ
- コマ×局部演出(駒をペニスに見立てた特殊H)
- シンプル操作 / CPU対戦 / 障害物ルール
- しっとりエロ / 芸術的エッチCG / ミニゲーム
- 静かな個室 / タバコの煙 / コンドームが置かれた机
🏙️あらすじと舞台
雑居ビルの一室。
どこか陰を感じる照明、揺れるタバコの煙、机に置かれたコンドーム。
そこへ現れたチャイナ服の艶やかな女性──彼女に誘われるまま、“ナブリー”という大人の遊戯をはじめる主人公。
互いの“男”を動かし、相手の“女”を奪う。
勝てばご褒美の官能シーンが与えられる──静かで淫靡な、二人だけの遊戯が幕を開ける。
💦抜きどころおすすめ度(★5段階)

| シチュエーション | 抜き度 |
|---|---|
| 駒を使った挿入(象徴的プレイ) | ★★★★★ |
| 官能的な手コキ | ★★★★☆ |
| パイズリ(淫靡な構図) | ★★★★★ |
| ラストの“雌の本音”爆発H | ★★★★★ |
| コンドームへの生々しい描写 | ★★★★☆ |
📉ヒロイン堕ち傾向チャート
| 要素 | 傾向 |
|---|---|
| 淫靡な雰囲気演出 | ◎ 静かな部屋・タバコ・照明・チャイナ服が“官能舞台”として完成。ゲーム中の会話も含めてムード特化。 |
| 性的サインの露骨さ | ○ エロ台詞が濃厚で、ご褒美シーンでは“女の本能むき出しの台詞回し”が強烈。 |
| 男性主導×雌の順応 | ◎ 最終シーンで“負けを望む雌”の描写が爆発し、極めて本能的。 |
| 闇×快楽のバランス | ○ 暗い部屋・淫靡・力の差などの緊張感が心地よいラインで機能。 |
| 段階エロの緩急 | △ シーン数は少なめだが、昇華のさせ方がうまく1つ1つが濃密。 |
🧙キャラクター紹介チャート
| キャラ | 属性 | 特徴 |
|---|---|---|
| チャイナ服のお姉さん | 大人 / おっとり / 妖艶美人 | 男駒と女駒に“意味深な解釈”を与え、プレイヤーを淫靡な遊戯に誘う。勝利後に見せる雌の表情が圧倒的。 |
| 主人公(プレイヤー) | 無名の男 / 一室で遊ぶ客 | お姉さんのペースに巻き込まれながらも、ゲームに勝利することで主導権を得る存在。 |
🍑エロの魅力【ここが“刺さる”】
- “男駒=男”“女駒=女”という性的メタファーが秀逸:→ 盤上の動きそのものが“男が女を追う”構図になり、エロとの結びつきが自然。
- ボードゲームに勝つほどエロが深まる“脳+下半身”融合設計:思考系ゲームで勝って気持ちいい → ご褒美エロも気持ちいい の流れが癖になる。
- CGの魅力が圧倒的に洗練されてい:しっとりした肌、線の柔らかさ、照明の質感が大人の色気を完璧に再現。
- ラストの“雌の願望がむき出し”になるシーンが必見:「強いオスに負けてめちゃくちゃにされたい」情欲描写が濃厚で、テンションが跳ねる。
- 部屋を自由に見回せるギミックが“物語の外側”までエロを広げる:ソファ下・ベッド下・壁ポスターなど、遊び心があり世界観が深まる。
🎮ゲームとしての遊びやすさ
- チェス・将棋に似ているが、女駒の“途中で止まれない”特性が独自性を生む
- 思考ゲームとして普通に面白く、CPUがやや強めでやり応えあり
- 複数ルール(障害物あり、駒数変更あり)で戦略が変わり飽きない
- 1戦2分程度でテンポがよい。気づくと30戦している中毒性
- どうしても勝てない人向けに“全開放スイッチ”が優しい設計
- 勝利数によるシーン解放が明確で、目標が立てやすい
- 個室内を回転して調べられるUIが楽しく、雰囲気の没入感が高い
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👑特におすすめなプレイヤー層
- 思考型ボードゲーム×エロという“新しい遊び方”に惹かれる人。
- 静かで淫靡な雰囲気・チャイナ服のお姉さんに弱い大人のプレイヤー。
- パイズリや生挿入など王道Hを、濃密な雰囲気で味わいたい人。
- ボードゲームとしてもガチめな戦略性を楽しみたい人。
- シンプル×短時間で“渋い大人のエロ”を堪能したい人に最適。
📝総評
『ナブリー』は、単なる“おまけミニゲーム付きエロゲ”ではない。
盤上で男女の本能を象徴化し、勝利と官能を一つの体験にまとめた“渋い大人のエロ作品”だ。
部屋の空気、タバコ、チャイナ服、語り口──すべてが官能を静かに煽り、Hシーンの説得力を底上げしている。
シーン数こそ4つと少なめだが、1つ1つの濃さ・演出・雌の描写が強烈で物足りなさを感じさせない。
何より、オリジナルのボードゲームが“普通に面白い”という唯一無二の魅力を持つ。
短時間で楽しめ、なおかつ余韻が大きい。独自性の塊のような大人のエロ体験だ。
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