堕ちエロレビュー部が注目する、2026年6月に発売の同人エロゲをご紹介!
いずれもDLsiteで発売日が確定済みの注目作で、今から期待の高まる内容となっています。
🎯今後も、発売日が確定した注目作品は随時追加・更新予定です。
気になる方はぜひ定期的にチェックしてみてください!
2026年の注目の同人エロゲー一覧
6/5発売
『極道無頼EX:女警・鮎川光 ―処女が変態に変わる分かれ道―』
🎯“正義の女警が“快楽と堕落の分岐”で変わっていくハード系SLG”
女警・鮎川光を操作し、30日間のインターン期間で正式採用を目指すパトロール型SLG。公園を中心に治安維持を行いながら、トラブル対応や戦闘で評価を稼いでいく構成で、限られた日数の中で効率的な行動が求められる。
自由行動ベースで進行し、パトロール・戦闘・ミニゲーム(釣り・伐採・道場)で資金とステータスを強化。金策やNPCイベントの活用が重要で、進め方次第で難易度や展開が大きく変わるやり込み型の設計になっている。
エロは敗北や選択に紐づくリスク型で、凌辱・枕営業・覗きなど背徳シチュが展開。真面目な女警が徐々に崩れていく過程と、プレイヤー次第で分岐する変化をしっかり楽しめる構成。
🔥注目ポイント
- 正義か快楽かの分岐構造: 選択と行動でヒロインの在り方が変化。
- 30日制限のSLG設計: 評価・治安・資金管理が攻略の鍵。
- 金策&育成の自由度: 釣り・伐採・強化でプレイ感が変わる。
- 背徳シチュの連続投入: 覗き・枕営業など職務×エロが刺さる。
- 女主人公×堕ち要素: 状況に応じて変化するキャラ性が魅力。
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6/6発売
『裏アカ晒すぞ!ラブホ来い!』
🎯“弱みを握ったヒロインを“触るだけ”から堕としていく3Dおさわりシミュ”
裏アカで露出投稿をしている内気な少女・ティナの秘密を握り、ラブホでのスキンシップを重ねていく3Dシミュレーション作品。「触るだけ」という建前から始まり、徐々に距離と欲望がエスカレートしていく背徳的な関係性が軸になっている。
ゲームはリアルタイム進行のおさわり形式で、プレイヤーの操作に応じて反応や表情が変化。最初は戸惑いながらも、次第に快楽に慣れていき、自ら求めるように変わっていく“承認欲求×堕落”の流れが丁寧に描かれる。
着せ替え・キャラクリ・フリーカメラなどカスタマイズ要素が豊富で、全シーンに反映されるのも特徴。視点操作や時間停止機能によって、好きな角度・タイミングでじっくり楽しめる設計になっている。
🔥注目ポイント
- リアルタイムおさわり操作: 触れ方次第で反応が変わる没入型システム。
- 承認欲求ヒロインの堕落: 内気→露出狂へと変化していく過程。
- 豊富なカスタマイズ: 衣装・外見を自由に変更可能。
- フリーカメラ&時間停止: 好きな視点・瞬間をじっくり堪能。
- オート・放置プレイ対応: 手軽に楽しめる設計も完備。
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『青の月は深淵に染まる』
🎯“優等生ヒロインが旅先でじわじわ堕とされていくドットアニメNTR”
幼馴染のアオイとの旅行をきっかけに、関係が一歩進むはずだった主人公。しかし旅館での滞在中、彼女は様々な男たちに目を付けられ、弱みや状況を突かれながら徐々に追い詰められていく――そんな“崩れていく関係”を描くNTR作品。
ゲームはマップ探索ベースのシンプルなADV形式で進行。戦闘などはなく、イベントを回収していく構成のためテンポ良くシーンにアクセスできる。プレイヤーは“見ているしかない側”として、ヒロインが堕ちていく過程を追体験する作りになっている。
最大の特徴は大きく動くドットアニメーションによるHシーン。ループ再生や回想機能もあり、繰り返し楽しめる設計。真面目で強気なヒロインが、押しに弱い性質ゆえに崩れていくギャップと背徳感をしっかり味わえる作品。
🔥注目ポイント
- ドットアニメHシーン: 大きく動くアニメで没入感が高い。
- シンプル探索ADV: イベント回収型でテンポ良く進行。
- 優等生ヒロインの堕落: 強気→従順への変化が見どころ。
- 複数間男による侵食: 状況と弱みを突かれる展開が中心。
- 回想&ループ対応: 繰り返し抜きやすい設計。
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6/10発売
『NTRエロトラップダンジョン〜剣聖エリザが堕ちるまで〜』
🎯“最強女騎士が“罠と部下”により堕とされるトラップ調教NTR”
正義感の強い剣聖エリザが、昇格試験として送り込まれたダンジョンで堕ちていくNTR作品。実はそのダンジョンは女性を堕とすための調教施設であり、無能な部下と共に“上司を堕とす旅”が進行していく構図になっている。
ゲームはダンジョン探索をベースに、各種トラップやイベントを踏むことでエロシーンが解放されていくシンプル設計。テンポ良く進行しながら、徐々にヒロインの状態が変化していく“段階的堕落”を楽しめる作りになっている。
強気で高潔なヒロインが、罠・媚薬・拘束などによって少しずつ抗えなくなっていくのが最大の魅力。Live2Dによる立ち絵や一部アニメーションも相まって、“プライドの高い女が崩れる瞬間”をしっかり描いた作品。
🔥注目ポイント
- トラップ特化シチュ: 壁尻・拘束・媚薬など罠中心の構成。
- 強気ヒロインの崩壊: 上司キャラが徐々に堕ちていく過程。
- 部下視点の背徳構図: 立場逆転のNTRシチュが刺さる。
- テンポ重視の設計: サクサク進めてシーン回収しやすい。
- Live2D演出: 動きと表情で堕落を強調。
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6/13発売
『復讐の夜霧』
🎯“復讐に身を投じたくノ一が“敗北と辱め”で変質していく2Dアクション”
里を滅ぼされたくノ一・夜霧が、主の仇を討つため復讐の旅に出る2Dアクション作品。軽快な操作で敵を倒しながら進む一方、敗北や拘束によって発生する多彩なHシーンが大きな特徴となっている。
ゲームはシンプル操作ながらコンボやダッシュを駆使した爽快アクションが軸。敵の攻撃で装備が破壊されると無防備状態となり、捕縛されることで各種シチュエーションへ移行するリスク型の設計になっている。
Hシーンは主人公の状態異常や進行状況によって分岐し、同じ敵でも展開が変化。膨乳・妊娠などの変化要素も含め、“戦うほどに身体と状況が変わっていく”構成が特徴で、復讐と屈辱が交錯するダークな流れを楽しめる作品。
🔥注目ポイント
- 2Dアクション×リスク設計: 敗北や拘束からシーンへ分岐。
- 状態異常で展開変化: 同一敵でも状況により内容が変わる。
- 装備破壊システム: 脱衣→無防備化の流れがシチュに直結。
- ダーク復讐ストーリー: 使命と屈辱が交錯する展開。
- 豊富なエネミー数: 多数の敵ごとに固有シーンを用意。
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『痴○願望シンドローム』
🎯“背徳願望を“システムで段階的に満たしていく”痴○SLG”
謎のアプリに導かれ、ヒロイン・望月スミレへの痴○願望を実現していくシミュレーション作品。AIのサポートのもと、プレイヤーは段階的に行動を拡張しながら、背徳的な関係を深めていく構成になっている。
ゲームはプレイ選択と成長要素が軸となっており、各種痴○行動でポイントを獲得→スキルや新プレイを解放していく流れ。衣装や状況、プレイ内容によってリアクションが細かく変化し、繰り返し遊びながら開発を進めていくタイプ。
ヒロインは3種類の人格から選択可能で、セリフ・ボイス・反応が大きく変化。さらに淫乱度システムにより、段階的に態度や反応が変わっていくため、“同じキャラでも全く違う堕ち方”を楽しめる設計になっている。
🔥注目ポイント
- 人格分岐システム: 3タイプで反応・展開が大きく変化。
- 段階的な快楽堕ち: 淫乱度に応じて反応や行動が変化。
- 豊富なプレイ種類: 多数の行動+強弱調整で幅広い展開。
- 育成&解放要素: ポイントでスキル・衣装・シーン解禁。
- カスタマイズ性: 衣装・状況・進行を自由に調整可能。
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- レビュー記事(マイレビュー記事)
6/19発売
『手折らる花へのトロイメライ』
🎯“純真な二人が“快楽に染まっていく過程”を徹底的に描くWヒロインADV”
聖女と騎士、二人の少女を操作しながら進めるポイント&クリック型ADV作品。探索をベースに物語が進行し、行動や選択によって状況が変化。純粋で性に疎い二人が、街の人々や出来事を通して徐々に淫らに染まっていく構成になっている。
本作の特徴はW主人公による連動構造。片方の行動がもう一人のエッチシーンへと繋がるなど、相互に影響しながら堕ちていく流れが強く意識されている。“二人同時に堕ちていく”過程をじっくり楽しめる作り。
Hシーンはすべてアニメーションで描かれ、ステータスによって反応や周囲の台詞も変化。序盤の無垢な反応から、後半の露骨で下品な変化まで段階的に描かれるため、ギャップと堕落の流れをしっかり味わえる作品になっている。
🔥注目ポイント
- 無知ヒロインの段階的堕落: 純粋→淫乱への変化が丁寧に描かれる。
- W主人公の連動システム: 行動が相互に影響しシーンが発展。
- 全Hシーンアニメーション: 動きと反応で没入感が高い。
- 状態変化で周囲も変化: 淫乱度に応じて台詞や反応が変わる。
- 幅広いハードシチュ: 多彩なプレイと背徳展開を網羅。
🔗関連リンクまとめ
6/20発売
『フレイヤのポーション屋』
🎯“戦闘と販売の両面から堕としていく“アニメ特化型エロRPG”
ポーション屋として生計を立てながら、戦闘と販売の両面でエロ要素を展開していく作品。敵とのバトルでの敗北・優勢による展開と、店でのポーション販売を絡めたシチュエーションの両方が軸になっており、シンプルながらも“戦闘エロ×日常エロ”の二軸で楽しめる構成になっている。
最大の特徴は、全エロシーンがアニメーションで描かれている点。基本アニメ60枚というボリュームで、静止画ではなく動きによる実用性を重視した作り。テンポよく進行するゲーム性と相まって、サクサク遊びながらアニメーション主体のシーンを次々に回収していくタイプの作品になっている。
ゲームとしては複雑なシステムを持たせず、エロ体験にフォーカスした軽めの設計。戦闘・販売どちらの導線からもイベントに繋がるため、プレイの自由度というより“回転の速さ”で楽しませるスタイル。
🔥注目ポイント
- 全エロシーンアニメーション構成: 静止画ではなく動きで魅せる高い実用性。
- 戦闘エロ×販売エロの二軸構成: 異なる導線からイベントが発生。
- 基本アニメ60枚のボリューム: 短編ながら見応えのある密度。
- シンプル設計でテンポ良好: サクサク進めて即シーン回収。
- 抜き重視に振り切った設計: ゲーム性より体験優先の作り。
🔗関連リンクまとめ
6/28発売
『ドキドキ!性感マッサージ【タツ姐編+本編カラー化DLC】』
🎯“人気作の“追加ヒロイン&ビジュアル強化”を楽しむ拡張DLC”
『ドキドキ!性感マッサージ』本編に追加されるDLCで、新規ヒロイン「タツ姐」を中心としたストーリーと、本編のフルカラー化が主な内容。借金取りとして登場した彼女が施術対象になるという、関係性の変化を楽しめる構成になっている。
追加シナリオでは専用イベントや新規CGが用意されており、本編とは違ったタイプのキャラクター攻略が可能。さらに既存CGのカラー化によって、視覚面の没入感も大きく向上している。
そのほか師匠や店員の追加イベントも収録されており、本編をやり込んだプレイヤー向けに体験を広げる内容。あくまでDLCのため、本体プレイ済み前提で楽しむタイプの拡張パックになっている。
🔥注目ポイント
- 新規ヒロイン「タツ姐」: 本編とは違う関係性とシナリオ展開。
- 本編フルカラー化: 既存CGがカラー化され視覚的に強化。
- 追加イベント収録: 師匠や店員などサブ要素も拡張。
- 関係性の変化が魅力: 敵対ポジションからの展開が見どころ。
- 本編拡張型DLC: プレイ済み前提で楽しめるボリューム追加。
🔗関連リンクまとめ
- 発売日情報(Ci-en公式記事)
✍️ 今後の予定・継続記事に向けて
この記事は、毎月の発売予定タイトルまとめとして継続していく予定です。
次回は、2026年7月の注目作をピックアップ予定!


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